東京大学 ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構 量子ドットラボ Quantum Dot Laboratory

82年量子ドット提案論文がAPL Classic論文の引用累積数で6位に

1982年にApplied Physics Lettersに掲載された、荒川泰彦特任教授、榊裕之名誉教授による量子ドットレーザー提案論文がAPL Classic Papersの2018年末における累積引用数が2784と6位にランキングされました。APLを発行するAIPが明らかにしたものです。APL Classic Papaersは引用数が1000を超え、その分野に影響を及ぼす画期的論文をAPLのエディターが選定しています。
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