東京大学 ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構 量子ドットラボ Quantum Dot Laboratory

荒川教授が米工学アカデミー(NAE)外国会員に選出されました

荒川泰彦教授(東京大学ナノ量子情報エレクトロニクス研究機構長、生産技術研究所附属光電子融合研究センター長)が量子ドットレーザと関連ナノ光素子への貢献で、米国工学アカデミー(NAE)外国人会員に選出されました。
[リンク]
https://www.nae.edu/Projects/MediaRoom/20095/164396/165210.aspx
http://qdot.iis.u-tokyo.ac.jp/content/files/news/NAE_ForeignMembers_2017.pdf